ヨガや操体法をやったり、共感コミュニケーションのサークルをやったり。田舎生活を送りながら子育て中の日々を綴ってます。
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スパイス料理と共感コミュニケーション

 

夏を先取りっ! スリランカ料理

頬肉のカレーとエビのカレーにサフランライス。
ココナッツミルクで煮た野菜炒めと黒こしょうの効いたサラダ。
カルダモンやナツメグ、クミン、ターメリック、カイエンペッパー・・・たっぷりスパイス。
これからの季節にもってこい!のご飯。 
(アーユルヴェーダ的に)ピッタあがるし元気になる〜!!
というのも、ある日「共感コミュニケーションの練習会を自宅でお願いしたいですが、可能でしょうか」
というメッセージをいただいた。
とてもビックリして同時に嬉しくて、どういう展開にしようかな!なんてワクワクもして
「はい!喜んで!!」と速攻で返信していた。。
当日は、その方のご自宅につながりのある方々が集い、
共感コミュニケーションをシェアした後に一緒にご飯を食べましょうという流れに。。。
「初めまして」の人たちと共感で寄り添った後に食べるご飯は、不思議だけどなんだか楽しい。。。笑
この感覚はやはり【共感】のおかげではないかなぁと思う。
より人間らしい、生々しいあたたかな【感情】と【大切なもの・ニーズ】でわかちあい、
相手に寄り添うからだろうなぁ、、、と勝手に思っている。笑
特別な誰かでもなく、古賀美佳という人間がそのまま居て、一緒にご飯を食べるという行為をしていて
なんていうか本当に気楽なスタンスでいることを大切にしている。
ヨガをやっている時もそうだけど、共感コミュニケーションを始めてから更にそこを大切にするようになった。
ずいぶんと迷って、安くないし、子供たちと離れたくないし、10月は行事多いし、、参加を諦めたのだけど
やはり参加する!!と決心した。(この経緯はまた別途記事に書くことにしたい。。。多分。)
決めた途端、ポンポンポーーーーンとオーガナイザーの方々のサポートがありつつ申し込み手続きも完了した。
三男を連れていくので、宿泊部屋も赤ちゃん連れ同伴可能な方をFacebookで募ったら、
なんとも素敵な方々が手を上げてくれた。
あーーー!!つながりってなんて素敵なんだろう!!!と一人で興奮している・・・笑
「流れ」とはそういうものなのかもしれない〜〜

もう一つ。リンクを貼ります。

これを書いているソーヤー海くんは、IITでの通訳としても参加予定。

共感コミュニケーションをやっているとこういうことがあるよ、という例。

自分が問題と捉えているシチュエーションは

子育てに、相手に、しっかり寄り添うことの大切さを学ぶ良い機会のようです。

 

 

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